お店開業

本宿アウトレット岡崎は、長島・土岐の2強に挟まれてオープン

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西と北に2強アウトレットモールがあること
を分かっていながら、
本宿アウトレット岡崎はオープンを計画しないとならない。

東海商圏が活発だろうとも3つ目のアウトレットを開業するならば
アイキャッチな個性を備えていなければ、
本宿アウトレット岡崎は2強のこれまでの継続力の前に屈してしまう気がする。



本宿アウトレット岡崎



先日、アメリカのナッシュビルに旅した時のこと。

オープリミルズというショッピング/アウトレットモールに目新しい特徴を感じたので
それが本宿アウトレット岡崎にフィットするか呟いてみる。

 

①モール内200店舗のうち40店舗くらいがアウトレットで、他は普通のショップ

②全てインドアで、ひとつの建物内、全天候型



長所と短所は紙一重?



①の混在は中途半端で没個性を招くかもしれないが、他にはないシンボリックなところ。

コスト問題がある②だろうが安心感は2強にはないもの。

雨だけじゃなくて、夏の暑さ、冬の寒さ、子供連れなら安定しているインドア・アウトレットは助かる。



本宿アウトレット岡崎



これらが本宿アウトレット岡崎の環境に当てはまるとも限らないが、
長島・土岐に続く第3極のアウトレットモールならば、

明確な違いを打ち出して消費者に訴求するインパクトが欲しい!


まぁただの空想メモではありますが、

本宿アウトレット岡崎のオープンを祈る一市民として夢を描いているよ。

 







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